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2017-11

科目別・五十音別索引 - 2030.08.22 Thu

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更新情報 - 2020.08.21 Fri

2017年
11月21日・・・ノスリユウマダラエダシャクウスタビガ
11月19日・・・セアカキノコバエモンキチョウナガサキアゲハ
11月18日・・・ヒメアトスカシバコガタノミズアブシロオビハリバエ
11月17日・・・ルリチュウレンジ
11月16日・・・サキグロムシヒキマルボシハナバエスキバツリアブ
11月15日・・・コバネイナゴメスグロヒョウモンヒバカリ
11月9日・・・コガタスズメバチヤマカガシシュレーゲルアオガエル
11月8日・・・ミナミカマバエクロオビハナバエクロバネツリアブ
11月5日・・・クチキコオロギカネタタキブルーギル
11月3日・・・ツマキチョウビロウドツリアブ

ウスタビガ - 2017.11.21 Tue

チョウ目ヤママユガ科
開張 75~110mm


2011112520171121.jpg
♂(2011年11月 千葉市若葉区)

2014112420171121.jpg
♀(2014年11月 千葉市若葉区)

IMG_3968.jpg
繭(2013年1月 千葉市若葉区)

晩秋に成虫が現れる大型のガ。雌は雄より大きい。幼虫の食草は幼虫はクヌギ、コナラ、ケヤキなどの葉。里山環境の悪化に伴い、減少しつつある。

ユウマダラエダシャク - 2017.11.21 Tue

チョウ目シャクガ科
開張 30~50mm


2011101720171121.jpg
(2011年10月 千葉市若葉区)

白と黒と黄色の組み合わさった色彩は、鳥の糞に擬態しているのだと考えられている。幼虫の食草はマサキなどの葉。夜は灯火にも集まる。

ノスリ - 2017.11.21 Tue

タカ目タカ科
全長 55cm
千葉県RDB・C(要保護生物)


2012030120161103.jpg
(2012年3月 千葉市若葉区)

20171120IMG_9607.jpg
(2017年11月 千葉市若葉区)

冬の里山を代表するタカ。耕作地や水辺の近くでよく見られる。ずんぐりした体形をしており、様々な小動物を捕食するが、中でもネズミをよく捕食する。

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プロフィール

大島健夫

Author:大島健夫
1974年11月20日生まれ。詩人/ネイチャーガイド。千葉市在住。

房総半島に生息する動物の図鑑を目指してほぼ毎日更新しています。写真と文章は全て大島健夫によるものです。無断転載をお断りいたします。

ご意見、ご感想などございましたら、
inaka_jikan@yahoo.co.jp
までお送り頂けますと幸いです。また、動物の目撃情報、生息情報などもお待ちしております。現生の動物に限らず、房総半島における過去のニホンカワウソの生息情報も収集しております。

大島健夫公式サイト

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