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2018-09

科目別・五十音別索引 - 2030.08.22 Thu

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更新情報 - 2020.08.21 Fri

2018年
9月17日・・・オオセグロカモメ
9月13日・・・ダンダラテントウ
9月12日・・・コガタスズメバチ
9月11日・・・ツマグロスケバ
9月9日・・・アカマダラメイガクサガメ
9月7日・・・スズバチ
9月4日・・・ヤマトシジミヒメハラナガツチバチ
8月29日・・・コノシメトンボキイロスズメバチキゴシハナアブ
8月25日・・・アマサギ
8月24日・・・ヒメキマダラセセリショウリョウバッタモドキ

オオセグロカモメ - 2018.09.17 Mon

チドリ目カモメ科
全長 64cm


20180916IMG_4185.jpg
夏羽(2018年9月 北海道釧路市)

セグロカモメより大きい。海岸部や湖沼、河口付近などで見られる。房総半島では冬鳥。雑食性。

◎鳥類の索引

ダンダラテントウ - 2018.09.13 Thu

甲虫目テントウムシ科
体長 5~7mm


20180913IMG_4072.jpg
(2018年9月 千葉市中央区)

黒地に赤い模様のあるテントウムシだが、その模様には変異が多い。元来、南方系の種であるが、北方に向け分布域を拡大中の種である。北方に産するものは鞘翅に黒味が強い傾向がある。幼虫・成虫ともにアブラムシを捕食する。

◎昆虫類・甲虫目の索引

コガタスズメバチ - 2018.09.12 Wed

ハチ目スズメバチ科
体長 20~30mm
※有毒


2012091320171109.jpg
(2012年9月 千葉市若葉区)

20180911IMG_3942.jpg
(2018年9月 千葉市中央区)

blog_import_4f4de0b99ae09.jpg
初期巣(2011年5月 千葉市若葉区)

オオスズメバチを少し縮小したような姿をしている。トックリか花瓶を逆さまにしたような形の巣を、樹木や民家の軒下などに作る。性質は比較的おとなしく、通常、刺激しなければ襲ってはこない。

◎昆虫類・ハチ目の索引

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プロフィール

大島健夫

Author:大島健夫
1974年11月20日生まれ。詩人/ネイチャーガイド。千葉市在住。

房総半島に生息する動物の図鑑を目指してほぼ毎日更新しています。写真と文章は全て大島健夫によるものです。無断転載をお断りいたします。

ご意見、ご感想などございましたら、
inaka_jikan@yahoo.co.jp
までお送り頂けますと幸いです。また、動物の目撃情報、生息情報などもお待ちしております。現生の動物に限らず、房総半島における過去のニホンカワウソの生息情報も収集しております。

大島健夫公式サイト

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