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2017-10

ナミテントウ - 2017.06.20 Tue

甲虫目テントウムシ科
体長 5~8mm


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(2008年5月 千葉市若葉区)

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(2014年10月 千葉市若葉区)

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(2008年6月 千葉市若葉区)

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(2009年5月 千葉市若葉区)

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(2008年7月 千葉市若葉区)

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(2013年11月 八街市)

2009052520161115.jpg
(2009年5月 千葉市若葉区)

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(2013年6月 千葉市若葉区)

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(2017年5月 千葉市美浜区)

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(2017年6月 千葉市緑区)

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紅型と2紋型の交尾(2009年6月 千葉市若葉区)

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幼虫(2008年6月 千葉市若葉区)

平地から山地まで普通に見られるテントウムシ。成虫・幼虫ともアブラムシを捕食する。模様には2紋型、4紋型、紅型など非常に様々なバリエーションがある。

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プロフィール

大島健夫

Author:大島健夫
1974年11月20日生まれ。詩人/ネイチャーガイド。千葉市在住。

房総半島に生息する動物の図鑑を目指してほぼ毎日更新しています。写真と文章は全て大島健夫によるものです。無断転載をお断りいたします。

ご意見、ご感想などございましたら、
inaka_jikan@yahoo.co.jp
までお送り頂けますと幸いです。また、動物の目撃情報、生息情報などもお待ちしております。現生の動物に限らず、房総半島における過去のニホンカワウソの生息情報も収集しております。

大島健夫公式サイト

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